QB2024OT問題_徒手筋力テスト(MMT)_演習コース

56P3

Danielsらの徒手筋力テストで,段階2の測定肢位で正しいのはどれか.2つ選べ.ただし,関節可動域には異常がないものとする.

55P1

Danielsらの徒手筋力テスト(段階3)を図に示す.検査肢位で正しいのはどれか.ただし,関節可動域には異常がないものとする.

55A6

30歳の男性.頸髄損傷完全麻痺(第6頸髄まで機能残存).上腕三頭筋の筋力検査を行う場面を図に示す.代償運動が出現しないように作業療法士が最も抑制すべき運動はどれか.

54P1

Danielsらの徒手筋力テスト(段階1及び0)の検査肢位で正しいのはどれか.2つ選べ.

51P1

Danielsらの徒手筋力テスト(段階5または段階4)で,棘下筋が主動作筋のテストはどれか.